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いつも気付けば少数派・・・  by宮上修二
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意外な私
このところ、何人かの人から続けて自分の意外な評価を聞いた。ありがたいというか、何だかこそばゆい評価なのだが、おそらく自分をよく知る人ならプッと噴き出すか、「絶対そんなわけないやろ!」と怒り出すかも知れない。

その評価をまとめると、どうやら自分は「シリョブカク」、結構「ヒトアタリガイイ」らしい。(オーイ、自分を知る人々よ、ここで笑っちゃだめよ!)妻にその話をすると、「あっ、あんたのこと、そうやって誤解する人おるのは分かる。見た目は結構真面目そうやしなあ。」という。

どうしてなのか自分でも分からないが、浅いつきあいでは、どうやら相当「外面がよい」のだろう。
実は普段はおとなしく穴蔵でじっとしているが、なにかちょっと触れただけで、相手が誰だろうがお構いなしに猛然と噛み付く喧嘩っ早い男なのである。ただ喧嘩っ早いが腕力はない。だからどうか、ずっと昔についた仇名が「マングース」。

もうこの辺は自分の周りで知らない人はないし、直接喧嘩したり、あるいはそういう姿を知って、それでもつきあってくれている人が自分の「友人」ということになる。

夜のバーでも、そんな自分を知るマスターが「この人、いざ喧嘩とかになったら特攻隊長。」とかいっても知らない人はまさかと思って笑っているのだ。

うーん、誰でも少なからずギャップはあるだろうが、みなさん私はガチで「ヒトミシリ」だし、「シリョアサイ」です。どうか誤解しないで下さい。
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by minority-m | 2009-06-06 01:22 | 身辺雑記