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いつも気付けば少数派・・・  by宮上修二
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ギターが弾きたい
先日の正やんのコンサートでは、すっかり思い出に浸ることができたのだが、それ以上に心惹かれたのがアコースティックギターの音色の美しさだった。目からウロコの出来事だった。

正やんの相方を務めた町支寛二のギター(歌もだが)がとにかく素晴らしかった。プロとはこんなものかと感じ入った。恥ずかしながら、吉田拓郎や浜田省吾のツアーやレコーディングに参加してきたことをあとで知った。

ギターなどの弦楽器は独特の擦れ音があって、いつもそれが気にはなるのだが、今回のコンサートでは音響技術の進歩もあってか、ギターという楽器のよさだけを抽出しているように思えた。最初は口パクならぬエアギターで合わせているんじゃないかと思える程だったのだ。

さて、、、自分とギターといえば、仲間内では一番下手だった上、娘が小さい頃童謡をつまびいた程度でもう二十年近くも手にしていない。さっき埃のかぶったフォークギターを取り出してはみたが、ネックが相当反っている。それでも以下のような映像を見ると、弾きたくなってくる。久しぶりに弦を買ってくるかあ。

坂崎幸之助と石川鷹彦の競演

とか、拓郎と石川鷹彦のトークとか・・・


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by minority-m | 2009-04-10 00:21 | 身辺雑記